~かけがえのない歯を大切にする治療、価値ある治療結果、そしてつらくない治療をめざしています~

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日々雑感

ミュトス

アメリカのアンソロピック社の
ミュトスというAIが話題になってますね。

どうやら
これまでの対話型AIのような
聞けばなんでも教えてくれて
ときどき無茶苦茶な嘘をつくみたいな
微笑ましい存在ではなく

人間レベルを超えるサイバー攻撃を
自律的に脆弱性を発見して
攻撃チェーンを構築したりできるとか

もともとは
ソフトウエア監査や
脆弱性検査などの目的で
開発されたAIとのことですが

高性能すぎて両刃の剣になってしまい
危険すぎるということで
アンソロピック社は一般公開を中止したとのこと

まだある程度良心的な会社だから良かったのかもしれませんが

どうやら
とうとうパンドラの箱を開けてしまった?
のでしょうか

これまでサイバー攻撃には
超高度人材や莫大な予算が必要で
いい意味でそれがボトルネックになっていたものが

ミュトスを使うことで
国家級攻撃と呼ばれる
これまで数10から100人程度の超専門家と
巨額の予算と数年単位の研究を必要としていた
大規模サイバー攻撃が

個人やテロリストによって
実行可能になってしまいかねないとのこと

今まで国家レベルならできたことでも
そこには国家戦略があったわけで

それが悪意を持った個人ができるようになってしまうとなると

超高度化、完全自動化、大規模化した
サイバー攻撃が
企業、個人だけでなく、
電力網、金融決済、病院、通信、水道、交通、衛星、
行政システム
などを攻撃しかねず
大規模サイバー災害、といったものも
起こりうるのではないかとの事

世界にはAI開発を行っている企業はいくつもありますので
他もいずれミュトスのレベルに到達すると言われていて

大規模なものでなくても
悪用されれば
個人情報の抜き取り
アカウントの乗っ取り
身に覚えのない引き落とし、とかが
頻発し

ネット空間に瞬間的に接続することすら
大きな危険や高いコストを必要とする時代が来て

また個人はネットを使えない時代に戻る?、とか
わかりませんけど
ネット接続のない世界で今の若者たちはどうするのでしょう

私が小学生のころ
機動戦士ガンダムというアニメを友達と一生懸命見ていて
あのアニメの中では
ミノフスキー粒子というものが開発されて
レーダーや各種誘導兵器が使えなくなってしまい

また銃や剣を使う有視界戦闘の白兵戦にもどってしまい
モビルスーツというロボットで戦い
個人が知恵や技や、野性的な第六感?を駆使する
ような設定でした

また昔見たテレビドラマで
1万年後とかの未来人と会うことができて
そうしたら
原始人のような恰好をしていて

あなたは原始人かと聞くと
いや、あなた方が原始人だと

昨今の、いつでもどこでも
AIに何でも聞けて、いくらでも情報が得られる時代

現実と見分けのつかない映像が
いくらでも作れる時代

変な時代になってきたなあ
世の中大丈夫なのか、と
感じているそこのあなた

その感性は正しくて
近く人類は大きなしっぺ返しを食らうのかもしれません。

少なくとも今のうちに
電話番号とかアドレスとか
残しておきたい写真、文章くらいは

プリントアウトしたり
メディアに保存しておく方が
いいかもしれません。











 
2026年05月20日 16:18

ご子息の治療費について

当院に昔から通っておられる
患者様のご子息が
やがて社会人になり
お給料をもらうようになると

歯の治療が必要になった時に

親に迷惑をかけまい、と
その治療費を
自分で何とか工面しようと
することがあります。

本当なら
費用はかかるが、
もっと歯や健康のために
いい治療があっても

自分の給料の範囲で何とかしようとして
安価で妥協的な治療を選んでしまったり、とか

一生使う
かけがえのない歯ですし
一度削ったら二度と戻らない歯を
削る治療です。

もし
当院の患者様の
子供が社会人になって
親御さんに相談せずに
そういう治療を受けてしまった事を知ったら

親御さんは相当ショックだと思います。

なので

「治療費については
親御さんに相談するように」と
私は言うようにしています。

学生ならなおさらです。

非常に
差し出がましい事で
申し訳ありませんが

もし自分の子が
親に相談せずに
それが親孝行だと「勘違い」して

そういう治療を受けて帰ってきたら
絶対ショックを受けると思いますし

親に迷惑をかけまいと
自分で払ったのだとしたら

それこそ大きな勘違いで

元気で健康で
いつまでも
その子らしさを発揮して
幸せで長生きしてくれることが
一番の親孝行であり

生活状況にもよるかもしれませんが

自分のお金は
自分の可能性のために使いなさい、
必要な医療費は出してあげるからと

言いたいのが
親の本音だと思っているからです。














 

2026年05月20日 11:36

唾液腺マッサージ

口腔ケアの手技の一つに
唾液腺マッサージという
ものがあります。

唾液腺には大唾液腺と小唾液腺
があり

主に大唾液腺のマッサージを行い
唾液の排出促進を行います。

唾液の機能には
食物を嚥下、消化しやすくし

口腔内を清潔に保ち
虫歯や歯周病などの感染症を抑制し
細菌やウイルスなどの外部からの侵入を防ぎ

口腔機能時の潤滑を保つことで
粘膜を保護したり、発音時の活舌を
改善したりなど

多くの重要な機能があり

またその中の消化酵素や殺菌・免疫成分
組織修復成分など

わかっている主要な成分だけでも
十数種類あります。

しかし残念ながら
加齢とともに
あるいは
内科疾患対する服薬の
副作用によって

唾液は減少し
様々な問題が発生してきます。

若い頃は歯が強かったのに
加齢とともに
いろいろな問題が起きてくるのは
唾液の減少が影響していることが
多いです。

また
若いころから
歯の問題が起きやすい方の場合

唾液中の有効成分の量や機能に
生まれつき
問題があることも多いです。

逆に言えば
唾液は若さの要(かなめ)であり
唾液分泌を促進させることができれば

多くのアンチエイジング効果が期待できることになります。

その方法のひとつとして
「唾液腺マッサージ」があります。

唾液腺のマッサージを行うことで
唾液分泌の促進を行うもので

耳下腺、顎下腺、舌下腺といった
大唾液腺に対して行います。

歯科医院で行うこともできますし
ご自身で行っていただくこともできます。

マッサージをした後
唾液分泌の増加を
実感していただけると思います。

これは単に
唾液腺を押したことで
中にたまっていた唾液が出てくる
いわゆるリザーバーエフェクト
といったものではなく

マッサージ後には
一定時間唾液分泌増加が続いたり
安静時唾液(刺激のない状態で出る唾液)自体が
増加することや
口腔乾燥間の改善が維持されたりすることが
研究で報告されており

触覚刺激、圧刺激による
副交感神経への刺激が
三叉、顔面、舌咽神経といった脳神経を介した
反射を起こし
唾液分泌が増えるものと
考えられています。

唾液腺マッサージ、
ご興味ございましたら
相談していただければと思います。











 
2026年05月12日 07:55

AIとサステナビリティー

今日は渋谷区の休日診療所で休日当番でした。

休日診療所は私の診療室から車ですぐの所なので
先に診療室で雑用をしようと
医局のパソコンの電源を入れると

そのうちwindows画面が激しく揺れたかと思ったら
消えて真っ暗になってしまいました。

診療室で使っているパソコンは
自動バックアップされるシステムですが

医局の私のパソコンはそうでないので

これはまずい、と
急遽データのバックアップをしようとして
再起動したら
また消えて

何度かやったら
とうとう
画面すら映らなくなりました。

これは参ったと、
いろいろスマホでAIに相談したら
その答え曰く

買い替えになる線が濃厚ですが
一度マザーボードからメモリを
引っこ抜いて戻すと
ワンチャン直るかもしれないです、とのこと。

欲しいのはパソコン内のデータなので
もうやるしかないと

配線を外して
カバーを開けて
ハードディスクも外して
マザーボードからメモリを外し
そして差しなおして

そして電源を入れると…

なんと
治りました。

急いでデータのバックアップを取りましたが

その後、何の問題もなく動いています。
メモリの接触の問題だけだったのか…

AIのおかげで
本当に問題解決能力が高まって
こんなにお世話になって
いいのかなとも思います。

ちなみに
こういう、パソコンを分解するとか

昔取った杵柄(きねづか)で
大学生のころとか
パソコンを組んだりしていたので
できるのですが

パソコンや機械の修理や
天井の蛍光灯の交換とかするたびに

一人で開業している女医さんとか
どうしているんだろうと
思ったりします。
(得意な人もいるかもしれませんが)

ところで
今回のようなケースで
パソコンの電源ボタンを押しても
反応しなくなってしまった場合には

以前だったら
あきらめてさっさとパソコンを買い替えていたかもしれません。

まさかメモリの差しなおしだけで
元通りになるとは

これで廃棄されるパソコンが一台減ったわけで

AIは
データセンター建設や
電力消費が
環境破壊につながるのではないかという
話がある一方で

こういう忖度のないAIの答えは
サステナビリティーにもつながるのだなとも
感じました。













 
2026年05月04日 17:32

AI治療計画

最近はパソコンでやる仕事が
本当に増えました。

CTなどの診断でパソコンを使うだけでなく
インプラントも、矯正も

今やっていたのは、インプラントの
サージカルガイド作製のための
シミュレーション

あと0.8度回転させて、
あと0.1mm近づけて

とか、しながら
理想的な最終形に近づけてゆき

完成したらSTLデータで出力して
家にある3Dプリンタにデータを送ると
動き出して
サージカルガイドを作らせて

先ほどまで画面の中の
デジタル空間にいた技工物が
ポンと現実世界に現れて

実際の患者様の口の中で
圧倒的な価値を生み出す

これによって
インプラント治療は
昔に比べて
ほとんどのケースで
手術も短時間で切開もなく
なおかつ安全にできるようになりました。

この一連の仕事の中で
今後AIが出来そうなことは

埋入位置の微調整や
インプラントの選択など

いずれは患者様の表情の動画やCTや
各種情報を入力するだけで

AIがシミュレーションして、
ポンと
「こんなのどうでしょう」と

治療後の表情のビデオ映像とか
かなり良くできた治療計画を出してきて
歯科医が承認して

そしてその計画通りに
歯科医が働くという

主従逆転みたいなことが
起こるかもしれませんね

医師も歯科医も
AIの台頭に抵抗しようとするかもしれませんが

アメリカの保険会社とか
AIによる治療計画でないと
承認しませんとか

いずれ言い出す時代が来るのではないかと
思います。









 
2026年04月14日 21:28

マウスピース矯正と適応症

マウスピース型の矯正装置は日々進歩しています。

以前インビザラインという商品が
一世風靡し、
世界的に今も主流ではありますが

最近は様々な競合が現れて
それぞれ強みをもって
自社製品を開発しています。

どれも似たようなものかというと
そうではなくて

各社の製品にはそれぞれ個性があります。

アタッチメント、と呼ばれる部品や
トリムラインといった設計、
素材となるシートにも
各社様々な個性や特許、
技術的な強みなどをもっています。

これらの開発競争のおかげで
マウスピース矯正の適応症も日々拡大して
人類は目立たない矯正治療の恩恵を
より多く受けられるようになってきています。

それぞれの製品に得意、不得意があるため
Dr側は様々な症例に対応しようとすると
複数のライセンスを持つ必要があります。

ほとんどの製品がデジタルですが、
中には今も歯科技工士さんが
手作業で製作するものもあり、
症例によってはそれが向いている場合もあります。

そのような製品は技工士の腕次第で結果が変わるので
腕のいい技工士と連携する必要もあります。

ワイヤー矯正の時代と比べて
いわゆる抜歯して行う矯正も少なくなりました。

中高年の矯正症例も増えてきています。

ご興味あればご相談いただければと思います。








 
2026年04月14日 07:56

ご高齢の方の定期クリーニングの効果

歯科医院で行う歯のクリーニングを
どのくらいの間隔で受ければよいかという事については
議論があります。

高齢者の歯垢を定期的に清掃することによって
誤嚥性肺炎の発生率を著しく低下させることができる
ことは証明されています。

また歯垢のない状態が維持できれば
歯周病なども予防されます。

しかし、
歯垢は24-72時間で形成され
数日で病原性を生じてしまうので

理論的には月に1回プロがクリーニングしたからといって
誤嚥性肺炎や歯周病が予防できるわけではありません。

では月に1回のクリーニングにはどんな意味があるのか
ですが

実は
歯垢は古くなるほど硬くなり、
また厚みも増し、病原性も増してゆきます。

古くなった歯垢は
歯ブラシでは簡単には
取れなくなるのです。

なので
定期的に歯科医院で歯垢を取る、

そうすると、新しくできた歯垢は
柔らかく、
日々のご自身のケアで
容易に取ることができるようになります。

皆さん歯ブラシなどのケアは
毎日ご自身でなさっていますので

その時の歯垢を
皆様ご自身で、取りやすい状態にする、
そのための定期的な
歯科医院でのクリーニングなのです。

また
ご高齢の方の場合、
口腔周囲筋が硬くなっていたり
唾液分泌が減少していたりします。

それに対し
筋や唾液腺のマッサージをさせていただいて
咀嚼筋、表情筋の活性化
唾液分泌の促進

そういったことも
ご提案させていただければと思います。




 
2026年04月01日 12:08

軟化象牙質について

虫歯になると象牙質が柔らかくなります。

これを学術的には
軟化象牙質といい、私たちは略して
軟象(なんぞう)と呼んだりします。

この軟象は感染組織であり、
機械的強度も低下しているため
通常、除去する必要があります。

機械的強度が低下した軟像が
歯の中に残っていると
詰め物を支えるべき歯が
強度不足となります。

そうすると
歯がかみ合うたびに
詰め物と歯質の間にストレスがかかり
やがて隙間ができて
虫歯が再発します。

新患の患者さんを診ていて
特に多いと感じるのが
下の奥歯の軟象によるトラブルです。

下の奥歯は
昔も今も麻酔を効かせるのに
技術的に難しい、ということがあります。

本来なら
麻酔もきっちり効かせて
軟象もきちんときれいにしてから
詰めるべきなのですが

麻酔が効かせられないと
無理しないで行こう、とか
無理させないで行こう、とか
(判断としては正しいと思います)

逆に、長引かせないで急いでやってしまおう、とか
(これは恐ろしいですね)

結果的に
感染歯質を残してしまったり
逆に
削りすぎてしまったり

そうすると
治療後に
どうもしみる、とか
詰め物が取れてしまう、などの
問題が起きやすくなります。

レントゲンでは問題なくとも
詰め物を外すと
軟象があるケースが多く

きちんと軟象をきれいにすると
症状が解決します。

削り残さず
でも削り過ぎず

このためには
マイクロなどでの拡大視野と
スプーンエキスカベーターという
手用のインスツルメントを使って
丁寧にやるしかないと思っています。
(当院の患者様はご存じと思います)

ちなみに学術的には
う蝕(虫歯)象牙質は表層から
多菌層、寡菌層、先駆菌層、に分かれており
寡菌層はある程度残してもよいとされていますが
このある程度、が問題で

昔ながらの手用器具で
丁寧にやることが
結果的にバランスが良い治療が行われることが
知られています。
















 
2026年03月31日 08:39

歯髄の話

歯の中には歯髄があります。

歯髄には血管や神経が含まれていて
歯の感覚や
歯質への栄養補給を行っていて

歯もその内部で
細胞のターンオーバーがあり、

つまり歯は生きています。

そのため歯髄を取ってしまうと
その後長い目で見ると
歯はその強度が劣化すると言われています。
(諸説ありますが)

強度が劣化した結果、問題となるのが
歯根破折、です。

ですので
歯の神経はできるだけ
取らないほうがいい、というのが
大原則だと思います。

しかし虫歯が極端に深い場合など、
歯髄に感染が到達しているしていることがあり

そのような場合
水酸化カルシウムなどを使いながら
段階的にう蝕除去を行い
(ステップワイズ・エクスカベーションといいます)

それでも歯髄が露出してしまった場合、
ケミカルサージェリーなど行ってから
MTAセメントといった材料で封鎖します。
これを「直接覆髄」といいます。

そして経過が良ければ
歯髄を残したまま、充填など
治療を継続します。

昔に比べ
歯髄はかなり残せるようになってきています。

特に修復力の旺盛な若い人は
これから80年とか使う歯ですから
とにかく、歯髄保存を行うことが
大事だと考えられています。

ただ当院では
50代とか、時に60代であっても
こうやって歯髄保存をすることもあります。

なぜなら
人生90年、人生100年の時代
50代、60代であっても
これから30年とか、40年、
歯を使うかもしれないわけです。

昔は歳を取れば
歯が減ってゆくのが普通でした。

介護の現場では
総入れ歯が一番楽だという声もある
正直私も老人ホームで診療していると
そう思う部分もありますが

しかし歳だからと言って
まだ元気なのに歯のある生活を
あきらめるのは
ちょっと違うんじゃないかと
思うのです。








 
2026年03月31日 07:30

ナイトガード率 ~ハリウッドやウォール街では~

ハリウッドやウォール街では
ナイトガード(マウスピース)使用率が約30%と言われています。

その目的は
エイジングによる摩耗や歯列の乱れを防ぐためと、
クラウンやべニアなどが壊れるのを防ぐため、
そして歯の破折を防ぐためです。

残念ながら
加齢とともに
人の歯や歯列も崩壊していきます。

毎日毎晩、歯には負担をかけているし
人のエナメル質は
爪や髪の毛と同じで
それ自身に破壊に対しての
修復力はないためです。

また審美的なクラウンなど
修復物は割れやすかったりします。

技術革新により
すごい硬い白い材料もありますが
それを使うと
今度は歯根が問題を起こしてきます。

またアメリカでは金融や法律分野などの
高ストレス職でも
30%以上がナイトガードを使用しているとも言われており

白いクラウンを入れていて
高ストレスにさらされる立場の方は

まず、ナイトガードを入れたほうがいいと思いますし、

そうでない場合でも
エイジングに対処するためには
使ったほうがいいと思います。

ナチュラルなエイジングでいいのだ、という考えも
あると思いますが

現代のような
90代とかまで生きるのが
当たり前のようになってきた時代には

歯のエイジングに対応するためにも
昔とは違うアプローチが必要です。

テレビでトランプ氏の演説を見るたびに
「あー、ナイトガード使ってるんだろうな」
と思ってます。

ナイトガードも消耗品なので
ランニングコストもかかりますし
いいものを作ろうとすると
実は技術的にも難しいものではありますが

どこの歯科に通っても
治療の繰り返しで
ずっと歯で悩んでいて
当院でナイトガードを作って
歯の悩みから解放された方々が
結構おられます。

歯をきれいに保ちたい方
治療した歯を長持ちさせたい方

あと睡眠の質にもかかわるものでも
ありますので

ナイトガード(マウスピース)の
ちょっといいものを作って
お使いになることを
お薦めします。
























 
2026年03月14日 07:41